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	<title>準備 | インジケータラボ</title>
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	<description>トレーダーが開発するトレーダーのためのインジケータ研究サイト</description>
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	<title>準備 | インジケータラボ</title>
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	<item>
		<title>外部入手したカスタムインジケータをMT5へ入れる方法【Windows＆Mac】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tradelab]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2020 07:23:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>現在FXで取引している人の多くがMT4と呼ばれる取引プラットフォームを使用していますが、これとほぼ同じものにMT5があります。 ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="p1">現在FXで取引している人の多くがMT4と呼ばれる取引プラットフォームを使用していますが、これとほぼ同じものにMT5があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">MT5はMT4よりも動作スピードが早かったり、時間足の種類も2倍以上だったり、他にもMT4にはない機能が揃ってMT4の上位互換のような取引ツールです。ただ、先にMT4がFXでは普及したこともあり、未だに多くの人がMT4を使用しているのが現状です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="p1">しかし、MT4のサポートが終了したのをきっかけに、現在多くの人がMT5に取引を変更しています。</p>
<p class="p1">今回はそんなMT5をこれから使い始めるという人のために、MT5でインジケータを入れる方法を紹介していきたいと思います。MT4と売買方法は変わりませんが、インジケータの入れ方はMT4と少し異なるため、迷わずに入れられるように導入方法を理解していきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p1">MT5にカスタムインジケータを追加する方法(Windows)</h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-1057" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/20190611_o0100-1.png" alt="" width="1000" height="525" /></p>
<p class="p1">基本的にな流れはMT4と同じですが、カスタムインジケータを入れる箇所が異なるため画像を見ていきながら導入していきましょう。</p>
<h3 class="p1">手順①MT5を起動後、ファイルから「データフォルダを開く」</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-1058" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/fx-tools-mt5-indi-ins.png" alt="" width="630" height="300" /></p>
<p class="p1">MT4と同様、まずはMT5を起動したのち左上にあるファイルをクリック。</p>
<p class="p1">表示されたウィンドウから「<span style="color: #ff0000;">データフォルダを開く</span>」をクリックしましょう。</p>
<h3 class="p1">手順②新しく開かれたウィンドウから「<span class="s1">Indicators」を探す</span></h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-1059" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/2019-06-25_144707-1.png" alt="" width="818" height="275" /></p>
<p class="p4">データフォルダを開いたら、様々なフォルダが表示されているはずです。</p>
<p class="p4">そのフォルダの中に「<span style="color: #ff0000;">MQL5</span>」と書かれたフォルダがあるので、クリック。その後「<span style="color: #ff0000;">MQL5</span>」のフォルダ内のデータが表示されると思います。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-1060" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/2019-06-25_144830-1.png" alt="" width="874" height="348" /></p>
<p class="p4">その表示されたデータに「<span style="color: #ff0000;">Indicators</span>」と書かれているフォルダがあると思いますので、クリックしてフォルダを開きましょう。</p>
<h3 class="p4">手順③入れたいカスタムインジケータをドラッグ＆ドロップ</h3>
<p class="p4">「Indicators」を開くとMT5に既存で入っているものも含めてインジケータのデータが保管されているはずです。</p>
<p class="p4">そのデータが保管されている「Indicators」のフォルダに導入したカスタムインジケータをコピー、または移動させれば完了です。</p>
<h3 class="p4"></h3>
<p class="p4">ここでインジケータの導入に慣れていない人がよく行うのが、導入後すぐにMT5でインジケータがあるか確かめることです。しかしインジケータを含め、EAなども一度MT5に導入した後は再起動しなくては表示されません。</p>
<p class="p4">そのため、インジケータを導入した後はすぐにMT5を再起動することを忘れないようにしましょう。</p>
<p class="p4">これでWindowsPCでのMT5を導入する方法は終了です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p4">【MT5にカスタムインジケータを追加する方法(Mac)】</h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-1061" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/macos-high-sierra-macbook-on-left-external-display-overlap-extended-hero.jpg" alt="" width="1560" height="800" /></p>
<p class="p4">WindowsはMT4とほぼ変わらない導入方法ですが、使うパソコンがMacの場合は少しややこしくなっているので注意しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="p4">手順①Macの「移動」から「ライブラリ」をクリック</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-1062" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/スクリーンショット-2020-10-02-15.10.03.jpg" alt="" width="1520" height="892" /></p>
<p class="p4">MacではWindowsと違いMT5を起動させる必要はありません。</p>
<p class="p4">まずはMacの左上に表示されている「<span style="color: #ff0000;">移動</span>」をクリック、その後表示されている「<span style="color: #ff0000;">ライブラリ</span>」をクリックしましょう。</p>
<p class="p4">ライブラリが表示されていない場合は、検索バーから「<span class="s2">/Users/</span><span class="s3">ユーザー名</span><span class="s2">/Library/</span>」と検索するか、optionキーを押すことで表示されるのでクリックしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="p5">手順②ライブラリのフォルダ内から「ApplicationSupprt」をクリック</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-1063" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/スクリーンショット-2020-10-02-15.11.11-1024x624.png" alt="" width="569" height="347" /></p>
<p class="p5">ライブラリのフォルダが表示されると、色々なフォルダが表示されるはずです。</p>
<p class="p5">その中に「<span style="color: #ff0000;">ApplicationSupprt</span>」と書かれたフォルダがあるはずですので、クリックしてフォルダ内を開きましょう。</p>
<h3 class="p5">手順②「com.xmtrading.mt5_」をクリック</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-1064" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/スクリーンショット-2020-10-02-15.11.27-1024x620.png" alt="" width="564" height="342" /></p>
<p class="p5">「<span style="color: #ff0000;">ApplicationSupprt</span>」内にも多くのフォルダが存在しますが、その中に「<span style="color: #ff0000;">com.xmtrading.mt5</span>」が頭文字のフォルダがあるはずです。</p>
<p class="p5">少し分かりづらいですが、これがMacでMT5を格納しているフォルダになります。</p>
<p class="p5">「<span style="color: #ff0000;">com.xmtrading.mt5</span>」を見つけたらクリックしてフォルダを開きましょう。</p>
<h3 class="p5">手順③「drive_c」をクリック</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-1065" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/スクリーンショット-2020-10-02-15.11.39-1024x625.png" alt="" width="562" height="343" /></p>
<p class="p5">ここまでくるとWindowsとほぼ同じ流れになります。</p>
<p class="p5">「<span style="color: #ff0000;">drive_c</span>」と書かれたフォルダがあるはずですので、クリックして次に進みましょう。</p>
<h3 class="p5">手順④「Program Files」をクリック</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-1066" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/スクリーンショット-2020-10-02-15.11.52-1024x623.png" alt="" width="560" height="341" /></p>
<p class="p5">次は「<span style="color: #ff0000;">Program Files</span>」をクリックして開きましょう。</p>
<h3 class="p5">手順⑤「XM Trading MT5」をクリック</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-1067" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/スクリーンショット-2020-10-02-15.12.10-1024x624.png" alt="" width="567" height="346" /></p>
<p class="p5">ここでMT5のデータが保存されているフォルダに到着です。</p>
<p class="p5">「<span style="color: #ff0000;">XM Trading MT5</span>」をクリックしてフォルダを開きましょう。</p>
<h3 class="p5">手順⑥「MQL5」をクリック</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-1068" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/スクリーンショット-2020-10-02-15.12.29-1024x621.png" alt="" width="583" height="354" /></p>
<p class="p5">「<span style="color: #ff0000;">XM Trading MT5</span>」のフォルダを開いたら、次は「<span style="color: #ff0000;">MQL5</span>」をクリックして開きます。</p>
<h3 class="p5">手順⑦「Indicators」にインジケータをコピー＆ペースト</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-1069" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/10/スクリーンショット-2020-10-02-15.12.42-1024x628.png" alt="" width="569" height="349" /></p>
<p class="p5">「<span style="color: #ff0000;">MQL5</span>」のフォルダを開くと「<span style="color: #ff0000;">Indicators</span>」のフォルダが表示されるのでクリックし、このフォルダ内にカスタムインジケータをコピー、または移動させましょう。</p>
<p class="p5">Macでは元々MT5を起動させていないので、再起動する必要がなく、あとは普段どおり開くだけです。起動したら導入したインジケータが追加されているはずですので、確認してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p5">MT5にインジケータを入れる際の注意点</h2>
<p class="p5">MT5にインジケータを導入する際、追加する予定のカスタムインジケータを入れたつもりが入っていなかったという事があります。</p>
<p class="p5">そのため、MT5を開いても導入したはずのカスタムインジケータが入っておらず、困惑してしまう人が稀にいます。しかし、再度インジケータを入れたフォルダ内を見てみると、「入っていなかった…」ということになり、再度手間がかかるので、MT5を起動して導入したインジケータが入っているのを確認できるまでは、展開したフォルダは開いたままにしておきましょう。</p>
<p class="p5">売買方法や見方が変わらないからものの、先に広まったということでMT5よりもMT4の普及率がの方が高くなっています。しかし、チャートの分析や機能など色々な面でMT5の方が勝っていますし、サポートもMT4は終了したということで、MT5に乗り換える変える人が急増しています。</p>
<p class="p5">そこで導入方法は変わらないとはいえ、MT5にカスタムインジケータを入れるだけで迷って時間を取られては、取引までのモチベーションも下がってしまったり、イライラしてしまうこともパソコンの操作が得意でない人なら発生するでしょう。</p>
<p class="p5">MT5への移行やインストール後には、スムーズに分析環境を作れるようにぜひ導入方法を忘れずに覚えておきましょう。</p>
<a href="https://fx.blogmura.com/fxinfo/ranking/in?p_cid=11068731" target="_blank" ><img src="https://b.blogmura.com/fx/fxinfo/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ" /></a><br /><a href="https://fx.blogmura.com/fxinfo/ranking/in?p_cid=11068731">にほんブログ村</a>
<br>
<br>
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			</item>
		<item>
		<title>MT4＆MT5(メタトレーダー4＆5)のプッシュ通知をメールで受信する方法</title>
		<link>https://tradetool-lab.com/mail/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[tradelab]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Jun 2020 10:10:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>独自に開発したインジケーターや設定次第で取引の幅が広がるMT4とMT5ですが、メールで取引の状況やエントリーポイントが訪れたとき...</p>
The post <a href="https://tradetool-lab.com/mail/">MT4＆MT5(メタトレーダー4＆5)のプッシュ通知をメールで受信する方法</a> first appeared on <a href="https://tradetool-lab.com">インジケータラボ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>独自に開発したインジケーターや設定次第で取引の幅が広がるMT4とMT5ですが、メールで取引の状況やエントリーポイントが訪れたときに通知を受け取れるのをご存知でしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日中<a href="http://tradetool-lab.com/smart/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">外出先でMT4・MT5を確認して取引状況を確認する</a>のも悪くありませんが、わざわざ取引の状況を気にしてMT4でポジションを確認したり、つい忘れてしまったという人は少なくありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、インジケーターの設定やEAのよっては取引を開始したり、エントリーポイントが間近になるとアラームで知らせてくれるものもありますよね。そういった細かい通知をメールで受け取れるようになれば、わざわざスマホでMT4の状況を頻繁に確認しなくても、事前に設定した価格に近づくと知らせてくれるので便利です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の記事では、MT4で設定したメールアドレス宛にアラートを受信する方法を解説していきます。</p>
<p>デイトレやスイングトレードをメインに取引しているものの、日中働いている人はぜひ導入してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="well">【こんな人にオススメ！】<br />
<span style="color: #ff0000;">・日中働いていて頻繁にスマホでMT4を確認したくない</span><br />
<span style="color: #ff0000;">・外出先でエントリーポイントがきたら知らせてほしい</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>MT4の通知をメールで受信するための手順</h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-208" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/390537_m.jpg" alt="" width="1920" height="1280" /></p>
<p>MT4とMT5でのプッシュ通知をメールで受信するための手順は2つあります。</p>
<ol>
<li><span style="color: #ff0000;">MT4＆MT5でメール送信の設定をする</span></li>
<li><span style="color: #ff0000;">メールのアカウント保護を解除する(Gmailのみ)</span></li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本的にMT4とMT5での設定方法は同じになりますが、Gmail以外であれば手順はもっと簡単になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>①MT4＆MT5でメールを送信するための設定を行う</h2>
<p>インジケータでメール機能を有効化するためには、予めMT4とMT5側で設定を行う必要があります。</p>
<p>設定はまず、「<span style="color: #ff0000;">ツール</span>」をクリックしたあとに「<span style="color: #ff0000;">オプション</span>」を選択しましょう。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-209" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/mailsetting1.png" alt="" width="500" height="279" /></p>
<p>するとオプション画面が新しいウィンドウで表示されるので、次は「<span style="color: #ff0000;">E・メール</span>」のタブをクリップしましょう。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-210" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/mailsetting21.png" alt="" width="500" height="269" /></p>
<p>合計5つの項目が表示されたはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">IDとパスワードについては利用しているメールサービスのログイン情報</span>を入力しましょう。</p>
<p>サーバーについては各メールサービスを参照してもらうと分かりますが、以下を参考にしてみてください。</p>
<ul>
<li>SMTPサーバーに<strong>「</strong>smtp.gmail.com:465<strong>」</strong>（gmailの場合）と入力</li>
<li>yahooメールの場合は<del><strong>「</strong>smtp.mail.yahoo.co.jp:587<strong>」</strong></del>と入力<br />
※2021/02/3から、Yahooメールのポート番号587が使用できなくなったようです。<br />
<span style="text-decoration: underline;">yahooメールの場合</span>は<strong>「smtp.mail.yahoo.co.jp:465」</strong>と入力してください。</li>
<li>その他のメールはそのメールのSMTPサーバーのアドレスを入力</li>
<li>ID・パスはそのメールのログイン用のもの</li>
<li>送信先は好きなメアド、送信元のメアドのプロパイダ（googleならgoogle）からのメールが受信可能である必要があります。</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記設定が完了したらテストをクリックしてOKをしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>②メールアカウントの保護を解除(Gmailのみ)</h2>
<p>先程の設定を入力し、テストクリックして問題なくメールが受信されていれば問題ありません。しかし、Gmailでは怪しいメールからの受信としてブロックされてしまうことがあります。</p>
<p>そのため、Gmail側の設定で保護を解除しましょう。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-211" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/mailsetting3.png" alt="" width="494" height="400" /></p>
<p>恐らくGmailで登録した人には上記画像のようなメールがGoogleから届くはずです。</p>
<p>MT4＆MT5が「あなたに変わってメールを受信しようとしていますが大丈夫ですか？」という内容になりますが、メール内のリンクをクリックし、次の画面で「<span style="color: #ff0000;">安全性の低いアプリのアクセス</span>」をオンにするようにチェックしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なお、オンに設定を変更することで脆弱性が高まる危険性がありますので、普段利用しているメールアドレスで使うのに不安がある場合は、捨てアドやあまり使っていないメールアドレスを利用しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>受け取るメールはGmailでも問題ありませんが、気づかなかったということがないようにスマホで通知がいく設定は行っておきましょう。Gmail以外は脆弱性を高める設定は必要がありませんが、受け取るメールは何でも問題ありませんので自由に設定してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上がMT4とMT5でプッシュ通知をメールで受け取る方法になります。</p>
<p>日頃忙しくてポジションを保有していたのを忘れてしまう人やエントリーチャンスを見逃したくない人は、ぜひ導入して取引の幅を広げてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<a href="https://fx.blogmura.com/fxinfo/ranking/in?p_cid=11068731" target="_blank" ><img src="https://b.blogmura.com/fx/fxinfo/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ" /></a><br /><a href="https://fx.blogmura.com/fxinfo/ranking/in?p_cid=11068731">にほんブログ村</a>
<br>
<br>
<img class="alignnone size-full wp-image-794" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/08/line.png" alt="" width="900" height="174" />The post <a href="https://tradetool-lab.com/mail/">MT4＆MT5(メタトレーダー4＆5)のプッシュ通知をメールで受信する方法</a> first appeared on <a href="https://tradetool-lab.com">インジケータラボ</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>スマホでMT4をダウンロードする方法【iPhone/iPad版、Android版】</title>
		<link>https://tradetool-lab.com/smart/</link>
					<comments>https://tradetool-lab.com/smart/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[tradelab]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Jun 2020 01:44:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://tradetool-lab.com/?p=185</guid>

					<description><![CDATA[<p>MT4を使うことでFXでは自由な取引を行うことができますが、スマホでもMT4から取引ができるのをご存知でしょうか。 &#160;...</p>
The post <a href="https://tradetool-lab.com/smart/">スマホでMT4をダウンロードする方法【iPhone/iPad版、Android版】</a> first appeared on <a href="https://tradetool-lab.com">インジケータラボ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>MT4を使うことでFXでは自由な取引を行うことができますが、スマホでもMT4から取引ができるのをご存知でしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家にあるパソコンからでなければ注文ができないものの、日中は会社で働いているためチャンスを逃したり、損切りを入れ忘れて「大損してしまうかもしれない」とドキドキしながら仕事をするのは嫌なはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、スマホからMT4を操作することができれば、取引の状況から新規注文、損切りと様々な取引を外出先でも行うことが可能です。今回の記事では、MT4をスマホでダウンロードして使う方法についてお伝えしていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="well">【こんな人にオススメ】<br />
・MT4をスマホでも使いたい<br />
・いつでも取引の状況を確認できるようにしたい<br />
・デイトレやスイングトレードのために外出先でも注文できるようにしたい</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>MT4をスマホでダウンロードしてログインする手順</h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-188" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/iPhonexIMGL6482_TP_V.jpg" alt="" width="1600" height="1066" /></p>
<p>MT4をスマホでと言われてもパソコンで普段操作している人にはピンとこないかもしれません。</p>
<p>しかし、iPhoneでもMT4を使うことは可能です。</p>
<p>これは単純にMT4はWindowsやMacといったPCだけではなく、スマホにも対応できる規格で用意されているためです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>手順①「AppleStoreからダウンロード」</h3>
<p>MT4のスマホ版はAppleStore、Google Payからダウンロードができます。</p>
<p><a class="q_button bt_blue" href="https://apps.apple.com/jp/app/metatrader-4/id496212596">MT4をAppleStoreでダウンロード</a></p>
<p><a class="q_button bt_blue" href="https://play.google.com/store/apps/details?id=net.metaquotes.metatrader4&amp;hl=ja&amp;referrer=ref_id%3d1160524752238558268%26server%3dXMTrading-Demo%2b2%252cXMTrading-Real%2b11%252cXM.COM-Demo%252cXM.COM-Demo%2b2%252cXM.COM-Real%2b1%252cXM.COM-Real%2b2%252cXM.COM-Real%2b3%252cXM.COM-Real%2b5%252cXM.COM-Real%2b6%252cXM.COM-Real%2b7%252cXM.COM-Real%2b8%252cXM.COM-Real%2b9%252cXM.COM-Real%2b10%252cXM.COM-Real%2b11">MT4をGoogle Payでダウンロード</a></p>
<p>また、「mt4」と検索することで出てくるはずです。</p>
<p>使っている機種ごとにダウンロードしましょう。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-189" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2020-06-09-10.23.25.png" alt="" width="304" height="490" /></p>
<p>恐らく「<span style="color: #ff0000;">MetaTrader4.通貨市場</span>」と表記されたアプリがあるのでインストールしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>手順②「取引口座へログインする」</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-190" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2020-06-09-10.26.50.png" alt="" width="284" height="420" /></p>
<p>インストールが完了したら次はログインです。</p>
<p>右下にある設定アイコンをタップすると設定画面が開きますので、<span style="color: #ff0000;">新規口座</span>をクリックしましょう。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-191" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2020-06-09-10.28.05.png" alt="" width="284" height="420" /></p>
<p>新規口座をタップすると「<span style="color: #ff0000;">デモ口座を開設</span>」「<span style="color: #ff0000;">既存のアカウントにログイン</span>」の2つが表示されるはずです。</p>
<p>まだFXでデモ口座やリアル口座を持っていないひとはデモ口座を開設しましょう。</p>
<p>恐らくほとんどの人がデモ口座やリアル口座を持っていると思いますので、持っている人は「<span style="color: #ff0000;">既存アカウントにログイン</span>」タップ。</p>
<h3>手順③「サーバー名を入力検索」</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-192" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2020-06-09-10.30.26.png" alt="" width="262" height="347" /></p>
<p>すると検索バーが上部に出現するので、各証券会社のMT4でログインしているサーバー名を検索しましょう。</p>
<p>あるいは証券会社の名前で検索することでサーバー名の一覧が出現します。(例：<span style="color: #ff0000;">XMTrading-Demo 3</span>)</p>
<p>そのなかで使用している証券会社のサーバー名をタップして選択しましょう。</p>
<h3>手順④「ログインIDとパスワードを入力してログイン」</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-193" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2020-06-09-10.33.36.png" alt="" width="274" height="445" /></p>
<p>あとは各証券会社のMT4にログインする際に使っているログイン情報である「<span style="color: #ff0000;">ログインID</span>」と「<span style="color: #ff0000;">パスワード</span>」を入力し、サインインをタップすることで口座にログインすることが可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>スマホでMT4を使えば取引の幅が広がる</h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-195" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2020-06-09-10.40.13.png" alt="" width="1009" height="532" /></p>
<p>MT4をスマホにインストールすることで、自宅のパソコン以外でも新規注文や損切り、値動きの予測が可能になるので忙しい仕事の合間や昼休みといった時でもチャンスや逃さず、ピンチを乗り切りやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パソコンだけで取引をしているとスキャルピングのようにかなり取引の幅が狭まってしまいます。</p>
<p>しかし、スマホからも取引が可能になることで大きな損失にビクビクしたり、エントリーしたいタイミングを逃さないようになるので、デイトレやスイングトレードといった時間に余裕を持った取引スタイルを確立しやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スマホでいつでも為替市場に参加してぜひ利益を積み重ねられるようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<a href="https://fx.blogmura.com/fxinfo/ranking/in?p_cid=11068731" target="_blank" ><img src="https://b.blogmura.com/fx/fxinfo/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ" /></a><br /><a href="https://fx.blogmura.com/fxinfo/ranking/in?p_cid=11068731">にほんブログ村</a>
<br>
<br>
<img class="alignnone size-full wp-image-794" src="https://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/08/line.png" alt="" width="900" height="174" />The post <a href="https://tradetool-lab.com/smart/">スマホでMT4をダウンロードする方法【iPhone/iPad版、Android版】</a> first appeared on <a href="https://tradetool-lab.com">インジケータラボ</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://tradetool-lab.com/smart/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>外部で入手したインジケータをMT4へ入れる方法【Windows＆Mac】</title>
		<link>https://tradetool-lab.com/mt4-indicator/</link>
					<comments>https://tradetool-lab.com/mt4-indicator/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[tradelab]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jun 2020 08:51:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://tradetool-lab.com/?p=141</guid>

					<description><![CDATA[<p>&#160; MT4を利用するトレーダーにとって、テクニカル指標は勝つために重要な機能です。 MT4は、そんなカスタマイズされた...</p>
The post <a href="https://tradetool-lab.com/mt4-indicator/">外部で入手したインジケータをMT4へ入れる方法【Windows＆Mac】</a> first appeared on <a href="https://tradetool-lab.com">インジケータラボ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>MT4を利用するトレーダーにとって、テクニカル指標は勝つために重要な機能です。</p>
<p>MT4は、そんなカスタマイズされたインジケータを外部から取り入れることが出来る数少ない取引プラットフォームになりますが、FXを始めたばかりの人はネットから手に入れたカスタムインジケータを入れる方法が分からないという人も多いかと思います。</p>
<p class="well">・カスタムインジケーターをどうやってMT4に表示させるか分からない<br />
・外部から新しいインジケーターを手に入れたけど、どうやって入れる？</p>
<p>そんなFXを始めたばかりの初心者には困惑する場面の多い疑問を今回の記事では解決できるように解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから自分で作成したインジケーターやネットで見つけた使えそうなインジケータを使いたいという人は、インジケータの入れ方を学んで自分だけの勝てるチャートを完成させましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>MT4へカスタムインジケータを入れる際の注意点</h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-143" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/HP_15-1-4.jpg" alt="" width="640" height="471" /></p>
<p>販売サイトや配布サイトなどで手に入れたもの、あるいは自身で作成したインジケーターをMT4に導入する手順は簡単です。ただ、<span style="color: #ff0000;">WindowsとMacでは入れ方が異なります</span>ので注意しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>WindowsとMacの2つで導入する方法をお伝えしていきますが、その前にダウンロードしたインジケータは「どこに保存したっけ？」と迷ってしまわないためにも分かりやすい場所に保存しておくか、今後もカスタムインジケータを色々使って見たい人は専用のフォルダを作成して保存しておくのがオススメです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="well">インジケーターのファイルは基本的に「ex4ファイル(〇〇.ex4)」や「mq4(〇〇.mq4)」という形式になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>WindowsでMT4を使っている人のインジケータの入れ方</h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-144" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/20190611_o0100.png" alt="" width="1000" height="525" /></p>
<p>WindowsPCでMT4を利用している人のカスタムインジケーターの入れ方は非常に簡単ですが、あまりパソコンを使わないという人もいると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、そんな初心者でも簡単に入れられるので、ぜひ手順通り入れてみてください。</p>
<h3>手順①【ファイル→データフォルダを開く】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-145" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e-3-768x393-1.png" alt="" width="768" height="393" /></p>
<p>MT4を起動後に左上に「<span style="color: #ff0000;">ファイル</span>」の項目があるはずです。</p>
<p>その「ファイル」をクリック後に「<span style="color: #ff0000;">データフォルダを開く</span>」をクリックしましょう。</p>
<p>データフォルダを開くをクリックすることで、MT4に収納されているフォルダやファイルなどのデータを見ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>手順②【MQL4フォルダをクリック】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-146" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/CapD20161005-1-1.jpeg" alt="" width="740" height="364" /></p>
<p>先程のデータフォルダを開くをクリックすると、MT4に保存されているデータのフォルダが表示されます。</p>
<p>そのファルダ一覧にある「<span style="color: #ff0000;">MQL4</span>」をクリックしましょう。</p>
<h3>手順③【Indicatorsフォルダをクリック】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-147" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/CapD20161005_6-1.jpeg" alt="" width="720" height="343" /></p>
<p>MQL4フォルダをクリックすると、さらにフォルダの一覧が表示されるはずです。</p>
<p>そのフォルダのなかにある「<span style="color: #ff0000;">Indicators</span>」と書かれたフォルダをクリックしましょう。</p>
<p>すると次はファイル一覧が表示されるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その「Indicators」フォルダに入っているファイルはすべてMT4に現在入っているインジケータなります。</p>
<p>その中にMT4で使いたい「<span style="color: #ff0000;">カスタムインジケータ</span>」をコピーしましょう。</p>
<p>コピーが完了したらMT4への入れ方は完了になるので、あとはMT4で実際に導入して確かめてみましょう。</p>
<p class="well2">【注意点】<br />
インジケータを新しく入れた時は、MT4を再起動しないと導入されないので再起動するようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>MacでMT4を使っている人のインジケータの入れ方</h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-148" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/unnamed-2.jpg" alt="" width="512" height="341" /></p>
<p>WindowsPCと違い、<span style="color: #ff0000;">MacPC MT4へカスタムインジケーターを入れる方法は異なります。</span></p>
<p>Windowsに比べるとMT4のデータを開くのに手間になりますが、Windowsと同じやり方だと「Indicators」フォルダがなかったり、「MQL4」フォルダが見当たらなかったりと、収納されている場所の違いから余計に迷う事態になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのためWindowsと同じやり方で試そうとせず、最初からMacでの入れ方を理解しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>手順①【ライブラリを開く】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-149" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/mac-インジケーターmt4-導入方法.png" alt="" width="882" height="548" /></p>
<p>まずは何でも良いのでファルダを開きましょう。</p>
<p>その後に<span style="color: #ff0000;">Optionキー</span>を押しながら、画面上部のメニューにある「<span style="color: #ff0000;">移動</span>」をクリックすると「移動」の項目の中に「<span style="color: #ff0000;">ライブラリ</span>」が表示されるのでクリックしましょう。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-150" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/ライブラリ.png" alt="" width="501" height="259" /></p>
<p>このライブラリはMacのバージョンによってはOptionキーを押さなくても表示されている場合があります。</p>
<p>ない場合はOptionキーを押すことで表示されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>手順②【Application supportをクリック】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-151" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/xm-インジケーター-導入方法-1.png" alt="" width="949" height="652" /></p>
<p>「ライブラリ」をクリックするとフォルダ一覧が表示されるはずです。</p>
<p>フォルダの一覧が表示されたら「<span style="color: #ff0000;">Application support</span>」と書かれたフォルダをクリックしましょう。</p>
<p>この「<span style="color: #ff0000;">Application support</span>」はMacでインストールされたデータを収納している場所になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>手順③【com.XM.MT4&#8230;をクリック】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-152" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/fx-mt4-mac-インジケーター-導入.png" alt="" width="891" height="652" /></p>
<p>「<span style="color: #ff0000;">Application support</span>」を開くとMacにインストールされているアプリのフォルダ一覧が表示されるはずです。</p>
<p>その中に「<span style="color: #ff0000;">com.XM.MT4</span>&#8230;(番号/または文字列が続く)」というフォルダがあると思うので、そこをクリックしましょう。</p>
<p>「<span style="color: #ff0000;">com.XM.MT4</span>」というフォルダがMT4のデータが収納されているフォルダになります。</p>
<h3>手順④【drive_cをクリック】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-153" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2018-10-26-18.15.43.png" alt="" width="891" height="652" /></p>
<p>するとフォルダとファイルが表示されると思います。</p>
<p>「<span style="color: #ff0000;">drive_C</span>」をクリックしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>手順⑤【Program Files→XM MT4をクリック】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-154" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2018-10-26-18.18.59.png" alt="" width="891" height="652" /></p>
<p>クリック後に「<span style="color: #ff0000;">Program Files</span>」というフォルダが表示されると思いますのでクリックしましょう。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-155" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2018-10-26-18.18.42.png" alt="" width="891" height="652" /></p>
<p>そうすると「<span style="color: #ff0000;">XM MT4</span>」と書かれたフォルダが表示されるのでクリック。</p>
<p>ここまでくればWindowsPCと入れ方は同じです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>手順⑥【MQL4をクリック】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-156" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2018-10-26-18.20.43.png" alt="" width="891" height="652" /></p>
<p>ここまでくるとWindowsで入れたことがある人なら簡単です。</p>
<p>「<span style="color: #ff0000;">MQL4</span>」をクリックしましょう。</p>
<h3>手順⑦【indicatorsにインジケータをコピー】</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-157" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2018-10-26-18.24.52.png" alt="" width="898" height="710" /></p>
<p>「MQL4」フォルダを開くと「<span style="color: #ff0000;">indicators</span>」と書かれたフォルダが表示されるので、クリックして入れたいインジケータをコピーしましょう。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-158" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2018-10-26-18.24.52-1.png" alt="" width="898" height="710" /></p>
<p>これでカスタムインジケータの導入は完了です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>MacでもMT4を再起動しないとインジケータを表示されないので注意しておく必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>MT4でカスタムインジケータを表示する方法</h2>
<p>インジケータをMT4に入れたあとは<span style="color: #ff0000;">WindowsもMacも表示させる方法</span>は同じです。</p>
<p>入れ方は異なりますが、表示させる方法は同じですのでここまでくるとすぐに表示させることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その前にMT4を再起動して導入したインジケータが表示されるようにしておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-159" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/スクリーンショット-2020-06-08-17.45.12.png" alt="" width="322" height="341" /></p>
<p>まずはMT4の左上に表示されている「<span style="color: #ff0000;">表示</span>」をクリックしましょう。</p>
<p>「<span style="color: #ff0000;">表示</span>」をクリックすると「<span style="color: #ff0000;">ナビゲーター</span>」と表示されて星マークがあると思うのでそこをクリック。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-160" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/321-768x392-1.png" alt="" width="768" height="392" /></p>
<p>そうすると左側に新しい枠でインジケータ一覧が表示されます。</p>
<p>アルファベット順に表示されるので、あなたが入れたカスタムインジケータを見つけてチャート画面にドラック＆ドロップすれば入れることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、インジケータの名前へマウスを持っていき、ダブルクリックすることでも導入することは可能になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上がMT4へカスタムインジケータを入れる方法になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたも色々なインジケータを導入してみて値動きを読みやすいチャートを完成させましょう。</p>
<a href="https://fx.blogmura.com/fxinfo/ranking/in?p_cid=11068731" target="_blank" ><img src="https://b.blogmura.com/fx/fxinfo/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ" /></a><br /><a href="https://fx.blogmura.com/fxinfo/ranking/in?p_cid=11068731">にほんブログ村</a>
<br>
<br>
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			</item>
		<item>
		<title>FX初心者向け!! 「XM」の口座開設方法・手順を画像付きで徹底解説</title>
		<link>https://tradetool-lab.com/xm/</link>
					<comments>https://tradetool-lab.com/xm/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[tradelab]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jun 2020 06:14:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://tradetool-lab.com/?p=123</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回の記事では、海外のFX業者のなかで最も日本人のトレーダーが利用している証券会社「XM」の口座開設方法を説明していきます。 ・...</p>
The post <a href="https://tradetool-lab.com/xm/">FX初心者向け!! 「XM」の口座開設方法・手順を画像付きで徹底解説</a> first appeared on <a href="https://tradetool-lab.com">インジケータラボ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回の記事では、海外のFX業者のなかで最も日本人のトレーダーが利用している証券会社「XM」の口座開設方法を説明していきます。</p>
<p class="well">・FXをこれから始める人<br />
・XMで口座開設したいが途中で分からない事があった人<br />
・プラットフォームや口座タイプで悩んでいる人</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など悩みを持つ人や、FX初心者でもすぐに口座開設できるようにお伝えします。</p>
<p>パソコンでの口座開設方法はもちろんのこと、スマホでも同様の流れで口座開設が可能になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>日本人トレーダーに人気NO1「XM」の口座開設方法と手順</h2>
<p>まずは「XM」の公式サイトから口座開設のフォームを開きましょう。</p>
<p><a class="q_button bt_blue broken_link" href="https://clicks.affstrack.com/c?c=513222&amp;l=ja&amp;p=1" target="_blank" rel="noopener noreferrer">XM公式サイトのプラットフォーム</a></p>
<h3>個人情報の入力(すべてアルファベット入力)</h3>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-124" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/xm-kk-0002-1.png" alt="" width="827" height="395" /></p>
<p>まずは個人情報の入力からになります。</p>
<ol>
<li>名前 (例)Taro Kaigai</li>
<li>居住国 (例)Japan</li>
<li>希望言語 (リストから選択)日本語</li>
<li>電話番号(例)　+818012345678　最初の0を省略して入力</li>
<li>Eメール (例) 〇〇〇〇＠gmail.com Eメールアドレスは一人につき一つまで。</li>
</ol>
<p>上記は口座開設するにあたって基本的な情報の入力になります。</p>
<p>すべて<span style="color: #ff0000;">アルファベット入力</span>になるので注意しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>電話番号を登録することに不安を覚える人もいるかもしれませんが、「XM」から電話がかかってくることはありませんので心配はいりません。基本的に「XM」からは登録したメールアドレス宛に届くことになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メンテナンスやサービスの変更、および取引可能時間などの重要な連絡はメールに届きます。</p>
<p>見逃さないように普段使っているメールアドレスを入力しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、<span style="text-decoration: underline;">デモ口座の場合は名前や電話番号は何でも構いませんが、メールアドレスが違っているとデモ口座の情報を届かない</span>ので注意してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>取引口座詳細の入力</h2>
<p>基本情報を入力したあとは、取引口座詳細の入力です。</p>
<p>こちらはリストから選択する流れになります。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-125" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/xm-kk-0002.png" alt="" width="827" height="373" /></p>
<p>取引プラットフォームタイプをMT4かMT5の2つを選択できます。</p>
<ul>
<li>取引プラットフォーム：<span style="color: #ff0000;">MT4(FXならべに株価指数 勤続、エネルギーのCFD商品)</span></li>
<li>口座タイプ：（例）　スタンダート(1lot=100,000)</li>
</ul>
<p>こちらの2つは、MT4を選択しましょう。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">MT5にしてしまうとログイン情報を入力してもログインできずにチャートが動かない事態</span>になります。</p>
<p>また、口座タイプについては1lot=100,000を入力。</p>
<p>海外の口座は国内と違いって1lotが10万円になります。(国内の場合は1万円)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="well2"><strong>MT4とMT5の違いとは？<br />
</strong>【MT4】<br />
全世界で利用者が最も多い取引プラットフォームであり、自動売買やEAといったツールが豊富にあります。また、解説サイトも多いため初心者から見れば操作方法に悩まずにオリジナルのインジケーターも入れられるためオススメ。<br />
【MT5】<strong><br />
</strong>MT4の上位互換としてリリースされたもの。<br />
時間足が21種類と豊富で動作も早くなっています。<br />
しかし、自動売買やEAといったツールが少なく、操作方法もMT4と比べると少ないため玄人向きの取引プラットフォームになります。裁量トレードならMT5がいいかもしれませんが、基本的には変わらないのでMT4を選択しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="well2"><strong>口座タイプの種類はどれがオススメ？<br />
</strong>【スタンダート口座】<br />
最大500万通貨までエントリーが可能であり、1000通貨から取引可能なので少額投資を中心にする初心者なら気軽に利用ができます。<br />
【マイクロ口座】<br />
10通貨から取引が可能な口座になります。<br />
最大10万通貨までしか取引ができないので、素人には最適な超初心者向けの口座。<br />
【ZERO口座】<br />
新規開設ボーナスや100％入金ボーナス対象外の口座タイプになりますが、追証がないため経済要因で大きな損失を出しても不要な資金を失わずに済みます。</p>
<p>すべてが完了したら画面下の「<span style="color: #ff0000;">ステップ2に進む</span>」をクリックしましょう。</p>
<h2><span id="i-2">姓名カナ表記・生年月日と住所詳細を入力</span></h2>
<p>個人情報は入力したと思いますが、次は名前をカタカナ入力、生年月日、住所の3つの入力になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-126" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/xm-kk0003.png" alt="" width="807" height="467" /></p>
<ul>
<li>名前(カタカナ入力)</li>
<li>生年月日(リスト選択)</li>
</ul>
<p>名前はアルファベットで入力したと思いますが、次はカタカナで入力しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-127" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/xm-kk0004.png" alt="" width="807" height="414" /></p>
<p>住所はアルファベット入力になるので注意しましょう。</p>
<p>また、口座有効の際には本人確認のために本人確認書類を提出しますが、<span style="color: #ff0000;">本人確認書類と同じ住所を入力する必要</span>があります。</p>
<ul>
<li>都道府県：例(Tokyo)</li>
<li>郵便番号：例(101111)</li>
<li>区町村・町名：例(千代田区丸の内)</li>
<li>番地・部屋番号：例(1001-1-2-3)</li>
<li>納税義務がある米国市民ですか？(いいえ)</li>
</ul>
<p>英語表記になるので日本語表記とは逆の手順で番地部屋番号から入力する必要があります。</p>
<p>ただ、建物名は省略しても大丈夫です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">もしも建物名を入力してしまう</span>と、<span style="color: #ff0000;">15文字という入力可能文字を超えてしまうためエラーになってしまう</span>ので注意しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="i-3">取引口座詳細・投資家情報を入力</span></h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-128" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/xm-kk0000003-1.png" alt="" width="804" height="269" /></p>
<ul>
<li>口座の基本通貨：(例)JPY</li>
<li>レバレッジ：(例)1:888</li>
<li>口座ボーナス：(例)はい、ボーナスの受け取りを希望します</li>
</ul>
<p>口座の基本通貨は日本在住ならJPYで選択しましょう。</p>
<p>恐らく見ている人全員が日本にいると思いますので基本通貨は「JPY」で大丈夫です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レバレッジに関しては888倍を選択。</p>
<p>ボーナスの受け取りは「はい、ボーナスの受け取りを希望します」を選択しておこう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-129" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/Screenshot_9.png" alt="" width="782" height="454" /></p>
<p>投資家情報については、海外だけではなく日本国内での証券会社でも同じような内容で選択する必要がある項目になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>投資額(USD)：(例)0-20,000</li>
<li>取引の目的及び性質：(例)投資</li>
<li>雇用形態：(例)被雇用者</li>
<li>職種：(例)建設</li>
<li>学歴：(例)学士　最終学歴を選択</li>
<li>所得総額(米ドル)：(例)100,001-500,000</li>
<li>純資産(米ドル)：(例)1,000,000以上</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらの項目については正確でなくても大丈夫なので概算で入力。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">もしも投資額を20,000ドル以上にしてしまう</span>と、<span style="color: #ff0000;">最大レバレッジが200倍に限定されてしまう</span>ので注意しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="i-4">口座パスワード作成と利用規約に同意</span></h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-130" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/xm-kk0006.png" alt="" width="807" height="523" /></p>
<ul>
<li>口座パスワード：大文字、小文字、数字を交えたもの</li>
<li>確認：チェックボックスにチェックを入れる</li>
</ul>
<p>口座パスワードはMT4でログイン時に間違うとログインできなくなってしまうので、メモなどで控えをとっておくようにしてください。</p>
<p>また、大文字・小文字・数字を交えたもので8文字以上15文字以内にしなければいけいので注意しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あとは確認事項を把握して「リアル口座開設」をクリック。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="i-5"><strong>登録したメールアドレス宛にの「XM」から確認メールが届く</strong></span></h2>
<p>「リアル口座開設」をクリックすると「XM」から確認メールが届きます。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-131" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/xm-kk0007.png" alt="" width="811" height="844" /></p>
<p>登録したメールアドレス宛に届かない場合は迷惑メール設定か、入力したメールアドレスが間違っている可能性があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メールを確認したら「こちら」か「Eメールアドレスを確認してください」をクリックすることで口座開設が完了します。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">24時間以内に認証クリックをしないと無効化される</span>ので注意しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>口座開設完了するとIDとサーバー番号が届く</h2>
<p>口座開設が無事に開設すると、MT4にログインするために必要がIDとサーバーの種別が届きます。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-132" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/06/xm-kk00008.png" alt="" width="782" height="583" /></p>
<ul>
<li>ID：例(47293820)</li>
<li>サーバー種別：例(XMTeading-Real〇〇)</li>
</ul>
<p>メール認証後にすぐに登録したメールアドレス宛に届くので、IDとサーバー種別をメモしておくなど、必ず保存しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本の証券会社などではマイナンバーの提出を求められることがありますが、海外ではマイナンバーの提出を行わなくても利用できるサービスを制限されることはありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前と違いヨーロッパ圏での規制強化で会員ページに納税者番号(マイナンバー)の提出フォームが設けられていますが、日本人トレーダーには関係ありませんでの気にしなくても大丈夫です。</p>
<p>以上で「XM」の口座開設は完了になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<br>
<br>
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		<title>MT4で取引を始められる環境づくり！ ダウンロードとインストール方法解説</title>
		<link>https://tradetool-lab.com/mt4/</link>
					<comments>https://tradetool-lab.com/mt4/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[tradelab]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 May 2020 12:18:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>XMのMT4、およびインジケーターは、為替市場のが将来どのような動きをするのか予測するのに役立つ分析ツールです。 &#160; ...</p>
The post <a href="https://tradetool-lab.com/mt4/">MT4で取引を始められる環境づくり！ ダウンロードとインストール方法解説</a> first appeared on <a href="https://tradetool-lab.com">インジケータラボ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>XMのMT4、およびインジケーターは、為替市場のが将来どのような動きをするのか予測するのに役立つ分析ツールです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>過去から価格情報から未来の値動きを予測するものとして、FXをやっているトレーダーなら初心者から上級者まで使用しているこのチャートを見るツールですが、MT4に標準で搭載されている幅広いテクニカル指標に加えて、独自のカスタムインジケーターを作成して使用することもできるということで、非常に人気が高くなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回記事では、XMのMT4をインストールする方法をお伝えしていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>MT4のダウンロードは各証券会社のホームページから</h2>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-106" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/05/スクリーンショット-2020-05-30-23.12.46.png" alt="XMのMT4" width="2484" height="1166" /></p>
<p>MT4は色々な証券会社が提供している取引プラットフォームです。</p>
<p>一部の証券会社では取り扱っていない独自の取引ツールもありますが、基本的に各証券会社のホームページからダウンロードが可能になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回MT4のダウンロードからインストールまでの紹介でお伝えするのは、<span style="color: #ff0000;">世界的に人気の高い「XM」のMT4を例として</span>お伝えしていきたいと思います。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-107" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/05/2-1.jpg" alt="" width="1030" height="730" /></p>
<p>人によって使っているパソコンは異なるかと思いますが、メニューからプラットフォームをクリックすれば、対応している一覧が表示されるので、WindowsかMacかを選択してクリックしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-108" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/05/3.jpg" alt="" width="793" height="756" /></p>
<p>そうするとページが切り替わります。</p>
<p>こちらのダウンロードをクリックすればMT4のダウンロードが始まりますので、完了次第インストーラーを起動させてインストールをしましょう。</p>
<p>なお、口座開設がまだ済んでいない人は口座開設しておいてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人によっては「いきなり口座開設は怖い」という人もいるかもしれません。そういった人はデモ口座開設からデモ取引専用の口座を開設しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>リアルタイムの為替価格をもとに仮想の資金を使って取引をすることができるので、実際にあなたのお金を入金して取引する際にもデモ取引と変わらない感覚で取引を始めることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>MT4をダウンロード後の取引設定方法</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-109" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/05/5-1024x446-1.jpg" alt="" width="1024" height="446" />ダウンロードが完了したらMT4を起動してください。</p>
<p>起動すると上記画像のように既に表示されているチャートがあるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次は【メニュー】をクリックし、【ログイン】を選択して取引口座をログインを行いましょう。</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-110" src="http://tradetool-lab.com/wp-content/uploads/2020/05/6.jpg" alt="" width="484" height="323" /></p>
<p>ログインIDとパスワードの入力を求められると思いますが、<strong>ログインID</strong>と<strong>サーバーの種別</strong>は口座開設時にXMから送られているメールアドレス認証をクリックするとメールで送られる口座情報に記載されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なお、パスワードは口座開設時の個人情報入力の際に決めたものになりますので、メモを忘れずに残しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すべてのログイン情報を入力したら【ログイン】をクリックしてください。問題なく取引口座へのログインが完了すれば、チャート動き始めるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ログイン後に通貨を選択し、右クリックから【新規注文】で通貨の取引を行うことができます。ここまで準備が完了したら、好みのテクニカル指標を入れて値動きを分析を始めましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<dc:creator><![CDATA[tradelab]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 May 2020 18:23:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
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